院内の動きを止めない、
使いやすさで選ばれる
電子カルテ。
使いやすいインターフェイスで、
スタッフ間のスムーズな連携を可能にしました。
「ICカード+パスワード」に
よる二要素認証にも対応可能
※厚生労働省の「医療情報システムの安全に関するガイドライン」では、ログイン時における二要素認証を推奨しています。
A-CHARTでは、一般的なログインID/パスワードによる認証に加え、ICカード+パスワードによる二要素認証にも対応可能。ICカードによる本人確認とパスワードによる知識要素を組み合わせることで、なりすましや不正利用のリスクを低減できます。
また、利用情報(ログ)もサーバーで一括管理。見えるログ管理が、院内の安全・安心を支えます。
院内の、どの端末からでも
ログイン可能
何階のどこの端末でも
作業の続きができる!
ICカードがあれば、院内のどの端末からでもログインが可能です。
中断した画面から作業を再開することができ、決まった場所にも捕らわれないので、効率アップに欠かせない機能です。
複数の端末からカルテを
同時閲覧
全員が同一画面を閲覧して
いても、
気にせずカルテを
編集できる。
他の端末で閲覧中のカルテを、別の端末から編集可能です。診察室の端末で入力途中のカルテを、病棟の端末から入力を再開するといった使い方ができます。他のスタッフとの連携を、よりスムーズにする機能です。
